「とうきび🌽ふぁ~む」のとうもろこしは、年間 お取り寄せ100件超、とうもろこしを冬の3週間以外 ほぼ毎日数本食べ、夏秋のシーズン中には一日8本食べて1年間で1000本にもなる代表の とうきびおじさん が2026年に東京のあきる野にある観光農園で とうもろこしの栽培と販売を開始しました。
でも、そこの代表はとうもろこしへの愛情や知識が微塵もなく、「これでは更に美味しいとうもろこしをお客様に提供できない」と悩みました。ここの農園は土を作っている師匠やとうもろこしマイスターの元代表は、とうもろこしや野菜に深い愛情を注いでくれる方で、最高の土で美味しいとうもろこしだったので悩みました。
ここの農園でとうもろこしシーズンの作業が終了してから、いろいろな畑や直売所を歩き 美味しいとうもろこしを求めました。たまたま訪れた横浜市のいちご農園が育てるとうもろこし畑での収穫体験に伺い、そこで偶然 本当に甘くて美味しい、是非みなさまにも「食べていただきたい」と思える とうもろこしに出会いました。
2026年の8月に「横濱とうもろこし」と名付けた とうもろこしを販売したところ、「とても甘くて美味しかった」とご購入いただいた方からもあきる野の農園にも負けない美味しさで好評でした。
2027年春には「とうきび🌽ふぁ~む」の代表である とうきびおじさん自ら種蒔きを行ない収穫を行う予定です。

こちらの農園は、大都市 横浜でもみなとみらい地区や元町地区などからは 遥か遠い山の中の大自然、まさにトカイナカ、、、
気象庁の観測では、2026年の夏でも昼夜の寒暖差が最大で10度もある地区の いちご農家さんが運営しています。

寒暖差が10度もあるので、とうもろこしが甘くなります。もちろん、遮るものがないので太陽の光もいっぱい浴びて大きく甘くて美味しいとうもろこしができます。
とうもろこし大好き とうきびおじさんは、高地の寒冷地で朝晩の温度差が広がる地区で栽培されたとうもろこしが「一番美味しい」と思い、信州エリアの「高原とうもろこし」を中心にお取り寄せをしてきましたが、その味に匹敵する、いえ、しのぐとうもろこしに大都市 横浜で出会えるとは思いもしませんでした!
肥料には いちご農園ならではの いちごの緑肥などを使い、農薬は有機でも使われる極めて弱いものを虫よけに使い、通常の50%以下に抑えて減農薬(低農薬)で とうもろこしを栽培しているので、とうもろこし本来の味を味わえ、そして 安心してお子様にも食べていただけます。(もしかしたら いちごの味がする とうもろこしに育っているかもよー!(^^)! )
2027年の夏を期待してお待ちください!
最高の一本をお届けします🌽
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🌽とうきびおじさんの「とうもろこし栽培日誌」






