とうもろこし

『とうきび🌽ふぁ~む』のとうもろこしは、大都市 横浜のみなとみらい地区や元町地区からほど遠い 山に囲まれた地区のいちご農園で、いちごの緑肥を使い栽培し、山から吹く冷たい風がとうもろこしを甘くする。

と~っても 甘~くて おいしい『横濱とうもろこし』

2026年の『横濱とうもろこし』の品種は「おおもの」
糖度が20度を超えるとも言われる品種です。

あきる野の畑では「サニーショコラ」と「グラビス」を栽培しました。

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『おおもの』は、その名の通り 時には500gを超えることもある とうもろこしの品種です。極限まで甘さを追求した品種なので、口に入れた瞬間に爆発するような甘さを実感できるので、『スーパー スイート コーン』とも呼ばれ人気を得ている品種です。

とうきび🌽ふぁ~むでは 現時点での扱いはありませんが、黄色(ゴールデンコーン)の他に更に甘さが強いホワイト種の『白いおおもの(旧名称:ホワイトレディ)』(シルバーコーン)もあり、他を圧倒する甘さです。

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とうきびおじさんイチオシ品種で大好きな『サニーショコラ』。

フルーツのような甘さで とうもろこし本来の味も楽しめるのがポイントで『フルーツ コーン』と呼ばれています。割と栽培が難しいため市場にはほとんど出回らない品種ですが、山梨で大人気の「甘々娘」「きみひめ」など発芽率が低く甘いとうもろこしの代替として栽培推奨され、最近では道の駅や産直サイトでも扱われるようになってきました。

とうきびおじさんは、2026年 400株分の種を蒔きましたが収穫できたものは 何んと25本のみ、、、

甘くて美味しいものは鳥や虫でもわかるようで、発芽する前に ほとんどを鳥に食べられてしまいました。

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『スペリオールコーン・グラビス』は、北海道で大ヒットした白いとうもろこしの元祖『ピュアホワイト』を開発した雪印種苗によって 黄種のミエルコーンとホワイト種のピュアホワイトの交配で誕生した、糖度が高く果皮がやわらかいバイカラー種(白と黄色)。ラテン語の「より上に(super)」を語源とした「上質の」と言う意味にふさわしい「スペリオール」な美味しさ。甘いだけのバイカラーとうもろこしとは一線を画します。

2025年山梨で購入したものを関係者みんなで食べたところ、「この品種が一番おいしい」と全員が口をそろえた程、甘さと とうもろこし本来の味のバランスが絶妙です。

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年によって栽培品種は変更になりますが、一番おいしいとうもろこしをみなさまにお届けします!


🌽とうきびおじさんおすすめの美味しいとうもろこしの食べ方🌽

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とうきびおじさんは、糖尿病が悪化して半年で目や腹部やいろいろと3回もの手術をして、殆ど働くこともできない状況に陥りましたが、毎日とうもろこしを食べるようになってから 糖尿病の数値も一般の方と同じくらいまでに改善され、糖尿病の先生もビックリ! 理由は不明ですが….

※あくまで個人の見解ですので、まねをしないでくださいね。